ど、どうぞごらんください」恥ずかしそうにしながらも
、 乳房をもみながら、剥ぎ取った。
「だ…め…」口ではダメと言うも、体はもう避けず、
されるがままにブラウスも、ブラジャーも、
それからスカートとストッキング、ガードル「コルセット」も
脚からするすると下げていく。
「恥ずかしい……裸を見られるなんて」「どうして? すごく柔らかい綺麗な体だよ」「あっ……」 「ショーツははいていないのかい」 美奈はノーパンであり、黒いストッキングだけを着用していた。 「これは、サスペンダーストッキングっていうのよ」 それはパンストとガーターストッキングの 中間のようなデザインだった。パンストのようにウエストまでの長さがあるが、デルタゾーンと サイドの部分がカットされ都合よく股間に大きな穴があり、脱がずにクリトクスに接触できて セックスをすることが可能だった。     まず ディープキスを受けた。「んっ あっ…」 舌を吸われ、とろけるような動き のキスに力が抜けていく。美奈は反射的に自分の舌を絡みつける。 れろれろと口内を砥め回してくる。 その舌使いがあまりに心地よく、次第に身を任せてしまい、快感に全身の力が抜けていった。   バストを揉んでくる。 指先で乳首を弾き単調に繰り返される動きだが、何回も繰返されていると、 刺激はどんどん強烈に。乳首に指が触れるたびに全身が激しく感じ、美奈の背中に両手を回し  ぴたりと体を貼りつけながら、下半身は強烈に膝頭で、ぐうっ、と「固く尖った お○ちんこ」で 「お○んこ」を圧迫してくる。何もされていないのに膝を強く押し付けられているだけで♀の体は 切なく燃えてくる。♂の指が淫らな指づかいで 割れ目に 沿って、淫らな指づかいで  ビッショリと濡れている お○んこの ♀豆を捉え クリちゃんをクリクリされる   小豆大になった突起を美味しそうに吸う「あっ……、こんな格好、いや」  美奈は自分から腰を動かし「んっ」、快感に全身の力が抜けた。外側だけでは物足りない。 ♂に硬いものを押し込で欲しくて仕方が無い 股間の-お○んこ-もうビッショリと濡れている  「あっ」走る快感に肩を引きつらせ、官能は激しく燃え上り、指が肌に触れるだけで、 そこが火がついたように熱くなる 「あああ……ツー 」あまりの刺激に、美奈は、身悶えした。 「いっぱい濡れてるね、ぐちゅぐちゅの音が、聞こえるから」  「いや・ん」美奈は羞恥でいっぱいになり、それを打ち払うかのように、腰を左右に 揺すった。蜜が流れているのはわかる たちまち小豆大になった突起を 美味しそうに吸われながら 脚を広げた「はくううっ、はくううっ……」  その部分は(ああ、私の お○んこの愛液で、ビッショリと濡れている)  お○んこの 火照りがまた、美奈の心を淫らに煽り「は、はあああっ!] 美奈の膝を開き、  お○んこにペニスを突き当ててほしくてたまらない。  「あ……ツー あまりの刺激に、美奈は身悶えした。「いっぱい濡れてるね、わかるよ。